追いコンが終り、世界の終りが始まった

TAMAYAです。

先日ライブに来てくれた方、どうもありがとうございました。

打ち上げ後から今日まで完全に死んでいました。

サヨナラで指切ったし…

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さて、ここからやりきれない気持ちを駄文にして流そうと思う。

 

単純に体力を消耗したせいもあるけど、追いコン終了後からの虚無感が凄まじい。

単純に言うと「死にそう」

 

死にたくなったことは数えきれないけども、いつもは何か人生に対する強い執着と絶望が入り混じった、ある種の「戦闘状態」みたいなそういう緊張感があった。

ところが、今、何もないんだな。

ただただ空っぽになってる。

 

フェイスブックを開けば、学群の同期が次から次へと大学を去っていく。

サークルの同期は大体残るんだけども…。

 

やりたいことも、やらねばいけないことも無くなったわけじゃない。

しかし、もうすべて終わってしまったような、感じたことのないレベルの虚無感に包まれてる。

いったいどうしてしまったんだろうか。

 

さんざん生への執着をテーマに曲を書いてきたのに、ここにきて自分の中からそれが消えてしまったのを感じる。

ゼロになったわけじゃないだろうが、今までにないほど薄れてしまったのは確かだ。

 

 

自分の人生の課題が目の前に山積みになっている。

しかし、なんだかもう興味がなくなってしまった。

 

正直、自分が死なないでいるのが不思議だ。

生きている必然性を感じない。

 

ここから再び元に戻ることなんてあるんだろうか。

 


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